従来のヒーリング


従来のヒーリングは、内側にあるトラウマなどいくつあるか分からないゴミを取っていくイメージです。

ヒーリングウェーブ


ヒーリングウェーブは正しい音の周波数を上書きしていくイメージです。

「あなたの状態がどうか」ということに関係なく、あなたの周波数(波動)を上げていきます。

ヒーリングウェーブとは・・・


すでに「音響振動療法(サイマティック・ヒーリング)」を既に導入している病院もありますが、使える音は1種類のみで、時間は3時間かかるというものでした。

それを、日本のテクノロジーで改善を試み、成功したのがヒーリングウェーブです。
ヒーリングウエーブは、音を5種類同時に使用可能としたもので、音は1200種類にも及び様々なトラブルや悩みに対応します。

また遠隔も可能で、遠く離れた大切な人のためにも使用できます。930年に原理が発見されて以来、約90年の歴史を持つエネルギー療法で、2009年世界的権威の「日本抗加齢医学会」でも安全性と効果が認められ、日本では既に100以上のクリニックで技術導入されています。
人体の臓器でも何でも、それぞれ固有の周波数があることがわかっています。

遠隔とは・・・


て、遠隔という言葉を今でこそチラホラ聞くようになりましたが、どのようなものかもう一度確認してみましょう。

例えばスマホを例にとってみると、繋がりお友達と電話したりラインしたりすることができます。れからラジオを例にとってみましょう。
ある周波数に合わせるとその局の番組を聞くことができますね。

人の想いもその電波と同じように空間を飛び越えて届くようです。
ある病気の人たちをAグループとBグループに分けました。
全く同じ治療をして、Aグループの人たちには治癒の祈りがささげられ、Bグループには何もしなかったそうです。

結果は・・・明らかにAグループの人たちの治りが早かったという結果が出たとのことです。

また、ある人のことが頭に浮かんだと思ったら、その人からLINEが来た・・・という経験はありませんか?
私は結構な頻度であります。
それも、その人の想念が相手に届いたということが言えるのだと思います。

ちなみに人の想いは、光よりも早く相手に届くそうです。
というように3次元的に考えたのではにわかには信じられないようなことがこの世の中には起こっているということが言えます。

それと同じ原理で、遠く離れていたとしても音の出るスピーカーの前にあなたの名前を置くことで、まるであなた自身がスピーカーの前にいるように、ヒーリングウェーブはあなたに癒しの音を送ることができるのです。
それを遠隔療法といいます。

元々ヒーリングウェーブは遠隔用ではなかったようですが、吉田所長の本「銀河連合から日本へ!!」の中に書いてあるように、上の動画にも登場している野口さんという方が何千回という実験をした結果、遠隔療法ができるということがわかりました。

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